今日は東京ビッグサイトで子供たちに絵を描いてもらおうと思って行ったんだけど、埼玉スーパーアリーナの雰囲気と原則が違ってて、どんなに説得しようとしても子供たちには絵を描いてもらえなかった。まあ、無理矢理絵を描いてもらっても意味がないので、絵具だけ大量に寄付した。東京ビッグサイトで拒否されて少しがっかりしたが、午後にはまた馬場先生と会って梅島小学校を訪問させていただいた。校長先生と緊張しながらお話をしたら、色々問題はあるだろうが、一応このプロジェクトに参加していただけるということだった。

このプロジェクトは一人か二人のプロジェクトじゃない。みんなのプロジェクトだ。私を手伝うとか、貴方を手伝うとかじゃなくて、私たちが宮城県、日本の子供たちを助けるプロジェクトだ。

このプロジェクトでは不可欠なメンバー、手伝ってくれた人たち、それから手伝ってくれそうな人たちをご紹介します。

企画者のお二人と馬場先生(馬場先生がいなければ、私たち二人は何もできなかっただろう)

日刊スポーツの澤野さんとせいら

美香さん(色々連絡してくれたので欠かせない存在の一人です)

吉祥寺の路上で手品を披露してくれたなおやさん。今まで生で見た中で一番よかった!!本当にびっくりした!!

今日新しくチームに入ってくれたひろき。美術担当!

このプロジェクトはだんだん大きくなっている。色々な学校に頼ってるけど、学校のほうも自分の予定あるから、時間的にはきついかもしれない。私自身も学校とかバイトとかサークルあるから、時間を効率よく使わないと、スケージュルがずれちゃって失敗になりかねない。大学生活最後の年だから、無駄にしちゃいけない!友達と最後まで一緒にいたいし、遊びたいし、充実させたい!頑張らなきゃ!!

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